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illustration: Tech worker

オリジナル厚塗り、で。
このまえwip上げた絵で、現時点は単発のOCお兄さんです。

お兄さん、今日はどこの現場勤務ですか?

という感じで、テック系作業者という想定で。
ワイが描いてるOCの中でもかなり男くさいんじゃないでしょうか。
アメコミみたいな筋肉デカ盛りではないが、ガタイよいキャラを描いてみたかった。

でもそれで工事作業員みたいな感じだとドストレートすぎるかなと思い、SF的にするならこんな感じか、というイメージです。

あとはとりあえず ero ければいい(身も蓋もない)

今回の絵の課題

以降、変にクソ真面目な話などでおもしろくないので、読まずにゴールデンウィークを楽しむのが正解です(言われなくても読まない)
いや、真面目なだけでダークネス話ではなくて、どうやって向上するかどうのこうのっつー、話なんすけどね!
休みの日は休んだり遊んだりするもんなんだよ!(じゃあお前は何をしてる)

で、今回の課題ですが、男くささをどう描くかと、服のシワ、でした。
服のシワ苦手なんでね。もうちょっとコツを掴むためにちまちまやりました。

描きたいものと似たような材質の服の写真を探して観察しながら描けば、ある程度の感じにはなるな、と思いました。自分の感覚的には。
でも自分なりの描き方に落とし込めてない所があるな、というのが現状。

自分の中で服はあくまでサブの要素ですから、メインをしっかり完全安定で描けるようにして、服はそれに対して違和感ないクオリティで合わせられるようにする、てのが現状適当な気も。

服を着ててもセクシーなお兄さんを描くためと考えると服もメイン要素と言えるかもしれないが、まああんまり細かく考えすぎずに…と思ってます。

いろんなタイプの男性の体に対してどういうシワになるかとか、ちゃんと考えたほうが良くなるだろうし、そういうのは意識すべきかもとは思ってるんですが。

ま、それよりも根源的にやらなきゃいけない事が山積みで、やることが多い!!わけだが。

なんとかその山積みと、絵のクオリティアップ修行を一緒に進められるようなかたちにできればいいが、というか現状そうしないといつまでも山積みが解消しないので、もうちょっと考えようと思います(遺言)

ただ今回よかったこともある。
服のシワとかそういう事に取り組めた理由は、無目標に描いてるようでも積み重ねたおかげかも、と思えたことです。
絵のシリーズ化とかに関してはガチの無計画アホ野郎と言われても仕方ないと自負していますが、1枚1枚の絵を描くにあたっては、それなりに考えながら描いてるんで(やかましい)

基本的な顔の描き方、髪の描き方、肌の塗り方はある程度これでいこう、という感じにはなってきている。
それは向上をそこでやめよう、という事じゃなくて、向上するための土台の水準をどこにするかという問題で、今まではその水準すらどうしたいか見出せないことがあった。
でもとりあえず今は、ベースはこれで、そのうえで更にどう工夫するか、という事を考えられるようにはなってきた、気がします。

だからこそ、その中でも自分に足りてないと感じる服のシワを描く、塗るということを改善する精神的余地がやっと生まれた、ような。

実際悩むこと多すぎなんで、こう言いながら「いや全然そんなことねー」という気持ちもあるが…
正直にいえば、これ以上大幅に変える必要性がないと断言できるのか、なにかが必要なのに見出せてないだけなのか、それがわからない。
だから不安なことに変わりない。

でも良いように言えばイメージが固まってきたとも表現できる、そんな感じです。
これが優良誤認か()

まあこのまま描き続けて、たとえば10年同じ表現をするなんてあり得ない気もするので、あまりネガティブにならないようにしよう、とは思いますが。
10年生きてるかどうかも怪しいし、まあ深く考えなくておっけー!(OKの要素ゼロ)

とにかく、考えながら絵を描くのは良い事、てのはハッキリしてきてるんでそこ忘れないようにしつつ、シリアスになりすぎずに描いて、良い変化や向上を目指そうと思います。

維持してもいいのはめちゃくちゃ高水準にいる人だけだと思うんで、自分はまだ変化と向上で…

このまえの褐色お兄さんもかなり時間あけてブルスカに投稿したんですが、これも忘れたころに投稿すると思います。できたらするわやめて
前は投稿する、と言ったくせに結局そのままになった絵とかもあるんですが、これは投稿できたら、ハイ


Ugo’s info

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Bluesky はほぼイラスト無言投下のみ。
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illustration: お誕生日おめでとうミスティ(Cyberpunk 2077 fanart)

ミスティの誕生日だアアアアアア

今回もちょっと厚塗り絵で(ハ?)
理由!?ミニキャラで良い構図が思い浮かばなかったからです(正直)
本当はミニキャラで描く予定で途中まで描いたんだが…気に入らなすぎてやめました。

でもミスティお祝いしたい、という事で描いたファンアートです。

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RUINER サイバーパンクアクションゲーム (序盤プレイ)

息抜きゲームの候補が減ってきたので開拓のために遊んでみました。

プレイ日記ではなくちょっと遊んでみただけですが面白かったので。
4/28までなんと230円(価格が衝撃すぎるし今日までだし)
急いで書いたので短い記事です。

特に毎年なにをしている訳でも無いのに、ゴールデンウィークを変に意識する奴()

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THE BOYZ: INTER-ZECTION 3日目オンライン感想

ファンの一人、ドビとしてどう思ったかを書く、そして、THE BOYZ がこれだけ努力して開催したコンサートに感謝を示したい、という記事です。

THE BOYZ は(これは良いことだが)今の事務所を辞められることになったので、これからの活動もすぐに、とは言えない状況になるかもしれないが
また新しく踏み出していかなければいけない、その中で、少しでも応援の気持ちを表したい、という意味でも書きました。

目次

いらなかったら/知ってたら飛ばしていい前提、説明等

感想と感謝

特にまとまっていない他の感想と、いま望んでいること

いらなかったら/知ってたら飛ばしていい前提、説明等


▶ この記事を書いてる人

一ドボイズファンです。ドビ4年目。ドビは THE BOYZ (ドボイズ) のファン名称です。
コロナ禍中~それ以降(2022年から)の単独ライブはそれぞれ1公演以上は見ています。
サンヨンペン。サンヨンはいま兵役でいない最年長メンバーです。

▶ ドボイズ今なんで9人?11人じゃなかった?

最年長のサンヨンが兵役でいないのと、ハンニョンというメンバーが脱退しているため。ただ本当に誤解なきように言いたいのが、形式的に説明するならそう言うしかないのですが、個人的にはハンニョンくんの事は納得していません。ハンニョンくんにではなく、事務所(One Hundred)に怒っています。

▶ 事務所どうなってる?

これは最近全然ドボイズの記事も書けていない自分がここで適当に説明できることじゃないのですが
元々ドボイズというグループを作ったのはISTという事務所で、その事務所からは2024年に7年の契約期間満了で移籍しています。
別にISTをやたら持ち上げようとかそういう意図はないですが、混同がないように。
その移籍先が One Hundred という事務所でしたが、メンバーへの給与支払いの不履行や、マネジメント支援、アーティスト保護義務など専属契約上の核心的義務を果たさなかった、として裁判所の判断で専属契約解除となったことが先日報じられました。

THE BOYZのメンバー9人、One Hundredとの専属契約が解除 – Kstyle

この事務所はドボイズだけでなく他の所属アーティストにも同じようなことをしており、他にもこの事務所をすでに辞めているアーティストもいます。

事務所側は反論などしていますが、他にも辞めているアーティストがいる事や、メンバーがこんな訴えを起こすことから考えても相当ひどい扱いを受けていたのは事実でしょう。ファンは最初からそう思うにしても、それに加えて裁判所もそれを認めているという事ですし。

と、いうことで。
これは一人のファンが書いた個人的記事ですし、ほかにも感想を書く人もきっといるだろうし自分が勝手に説明したほうが~とか思う必要ないかもしれないが
この書いている筆者が情報をどれだけ踏まえた心境で書いてるんだ?ということを整理するためにも必要かなと思い書きました。

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感想と感謝


素晴らしいコンサートでした。

見てよかった。

ライブの演出、モニターに映る映像やライト、特効などもあり、この状況下でこれだけのものが用意できたことが信じられないというレベルでした。

VCRもちゃんと用意してあったし、映像もとてもかっこよかった。

コンサートの内容、セットリストも今まで一度も(少なくとも自分が知る限り)やっていない曲もやっていたし、タイアップなどでリリースされた曲などはライブで出来ないのかなと思っていたのでそういうのをやったりという意外性もあったし、本当に楽しめる内容になっていた。

本当に今回はさすがにドビ向けのセトリだったのでは、とは思いましたが、それでも最終的に思ったのは、ドボイズは良い曲多いからファン向けのセトリにしてもどっちにしても楽しめるやん!?ということ()
いやほんとにそう思いましたよ。もし自分がなんも知らずにこのコンサート見ても楽しかったと思います。
有名曲とマイナー曲ということではなく、アップテンポとかバラードとかのジャンル的に選曲バランスも良かったと思いました。
魅せ方などでも、曲の良さを引き上げる工夫などもあったと思います。

それにアンコール前の畳みかけは、過去のコンサートと比べても同じか上回るくらいの気迫ありました。9人でその迫力を出すことがすごい。

ファンも楽しくて、同時にライブとして完成度の高いものにする、っていうのは本当にドボイズがいつもやってる事だと思うので、今回もそれを貫きながらやってくれたんだと思います。

ファンの目からすると冷静には判断できないところはあると思うし、もちろん過去にもっとお金をかけたコンサートもあったでしょう。
でもこの INTER-ZECTION はその過去のコンサートに決して見劣りしないものになっていました。

いまメンバーが9人しかいない状態で、想像ではあるがどう考えてもコンサートの準備にすら専念できないような環境でその完成度のコンサートをしてくれたということが、本当にすごい。

こういった部分が、THE BOYZ のことあまり知らない人にも伝わったら嬉しいなと思いました。

ライブをやらない、拒否するという選択肢もあったと思います。事務所からちゃんと給料が支払われてないんだから、働けるわけがない。それは仕事として当然です。

それでもこのコンサートが実現できたのは、メンバーが文字通り身を削る努力をしたからであり、メンバーの挨拶などでの話を聞くと、この苦境で彼らを助けてくれる人たちがいたから。

正直、こんな状況でメンバー自身がどれだけの多大な金額を負担しなければいけなかったのか、それを考えると手放しで喜べない部分が非常にありますが
それほどの状況でも、開催するために努力してくれた。
そして本当に実現させて、ドビたちを楽しませてくれた。

だからメンバーの、ドボイズとしての思いというか、アーティストとしてやり遂げた選択に、心からありがとうと言いたいです。
メンバーが苦しい思いをしたことを美化したいわけじゃなくて、もし自分が苦しい思いをしてもやり遂げた側だったら、楽しかったよ、という気持ちは素直に感じてほしいと思うだろうな、ということで、言っています。

ファンの為とか、アーティストとしての意地みたいなものが無ければここまでの事できるわけがないと思うので、そうしてやってくれた思いを受け取るという意味でも、本当にすごい、と評価したい。

それが個人的な気持ちです。

その彼らの選択のために協力してくれた人たち全員にも、本当にありがとうございますと言いたいです。

褒める事と心配を行き来しすぎなんですが、全部のアーティストがこうすべきとかいう話ではないし、それをやった人のほうが偉いとかいう話でもない。
本来、アーティストやアイドルがこんなに苦しい状況でライブをするということ自体が異常だし、こんなこと無いほうがいい。事務所に所属しているのだから、ちゃんとサポートを受けて、向上し成長できるようにしてもらえないとおかしい。それによって、より良いパフォーマンスとかが出てくるのが健全なのであって。そういう相互的な協力が普通だと思います。

それは前提として、ドボイズメンバーがもう本当にやりたくなくて、だけど思うように活動できないなかでライブをやらなければいけない、そんな強迫観念みたいなものでこのライブをやったのではなくて…
アーティストとして誠実に活動したいという思いと
ドビのためなら、と思ってやってくれたんだろう。
そう思う。自分はそう思うというだけですが…でもたぶんそうだと思います。

だってもう、メンバーが自分自身で行動しなければ開催できないくらいのライブだったのは、ヤバすぎる事務所の状況とかメンバーが挨拶で言っていたことを考えればわかりますし、ただの義務とかそういうのだけでは絶対無理だったと思います。
その上でどういう気持ちだったのかは、単純には言い表せないと思うしそんな事細かなこと言えるわけもないけど、ファンとしては上記のように思う、ということで。

だから、メンバーがどれだけ大変な思いをしたかを考えると苦しいけど、そう思ってやってくれた事への感謝として、このコンサートを褒めたい。

という感じです。

一人のファンとしてというか、ファンだからこそ、どう言ったらドボイズのためになるのか、そしてちゃんと伝えられるのかがすごく難しいのですが

でもこのコンサートを観ているあいだ、そして観終わって自分の中にあった一番大きな気持ちはドボイズへの感謝だったし、できればこんな風にならない方がいいのは大前提にしても、こんな極限の状態で見せてくれた姿に、もう一生ドビでいるから、って思ったのは間違いない。

だから一言で言うならやっぱり、最高のコンサートだったし、素晴らしかったです。

会場で「一生ドビ」「THE BOYZ NEVER DIE」というメッセージを掲げているドビも居ましたが、ほんとに同じ気持ちになった。

そう思わせてくれるドボイズだからこそ、ライブの最後にドビがスタンド席でカードを持って作った

「ドビがドボイズを守る」

「ここでまた会おう」

というメッセージがあったんだと思います。

ほんまに泣いた(そりゃ泣くよ)

て、いうのがライブの感想です。

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特にまとまっていない他の感想と、いま望んでいること


ほんとこの記事は、上手く書けないんだったら書かないほうがいいのか、とかも思ったのですが
でもやっぱり、4年以上応援してきてというか、本当にずっと大きなものをもらっているグループだし、これからもそうであってほしいし
そう考えたときにやっぱこれは大切なコンサートだから、完璧やな!という記事にできなくても感想を書きたいなと思ったので書きました。

自分はほんとうに不出来な人間なので、自分がちゃんとしてるからそう思ったのではなくて、そう思わせてくれるようなコンサートだったという事です。

要はそれが言いたかった。

別にこのコンサートが無かったとしてもドボイズを応援してる事に変わりないが、本当にありがとうと思った。

推しがいなくてつらい、コンサートを見るのがつらい、という気持ちは今も無いわけじゃないし、そこを意識しようと思えばその気持ちでいっぱいになってしまう。その状況はたぶん変わってないです。
でもまあそれは良い事ではないので、意識しないようにしてるというのもありつつだし、こんだけの事があったせいもあると思うが、今回は9人の姿にすごく集中できたし、9人だけでこのコンサートを成し遂げたことも本当に、すごいと思った。

そしてその9人を見守るために、ファルくんとサンヨン班長とハンニョンくんが会場に見に来てくれてたらしいです。

サンヨンさんは、むしろどうしても外せない軍の仕事がないかぎりは来てくれなきゃ困るよ!?くらいの感じなんで驚きはないんだが(ちゃんと褒めてあげて)

ファルくんとハンニョンくんが。

ファルくんていうのは最初にドボイズが12人だった時のメンバーで、怪我で脱退したメンバーです。今はホ・ヒョンジュンという名前で役者活動などをしています。
今まで、ファルくんがドボイズのライブに来たという情報はこの4年間、聞いたことないです。その前はわからないし、4年間についても自分が知らなかっただけかもしれないが、でもドビの驚き方を見てもきっとこれが初めてだったんじゃないでしょうか。
本当にファルくんが来てくれるなんて。

別に不仲とかで辞めたわけじゃなく本当に足の怪我とかがあったし、それから11人でいた期間のほうが長くなっていってそのイメージを定着させてきたのもあって、ファルくんも遠慮してたのかもしれないけど…(勝手な想像ですが)
本当にびっくりしました。

そしてハンニョンくん。
本当に嬉しかった。ハンニョンくんもハンニョンくんで、ドボイズが嫌いになったとかは絶対にないと思うので、コンサートの時もどこかで応援はしてくれてるかもとは思ってたが

彼自身も本当に一人でつらいことや大変なことがあるに違いないし、それが解決していない。それでもこうやってメンバーたちの事を応援しに来てくれた。
それって簡単なことじゃないと思います。
会場へ行ったら気付かれるだろうし、それでまた何か言われたらとか、不安な気持ちになっても当然だと思うが、来てくれた。
だから本当にありがとう、と思いました。

ファルくんにもハンニョンくんにも。もちろんサンヨン班長にも。

12人の人間が居て、こうやって連帯するってのは簡単じゃないと思うし
いや連帯といっても見に来ただけやん、と言われたらそれは事実だけど
こういう大切なコンサートに足を運んだら余計に注目されるだろうに、でも来てくれた

それってやっぱり心を寄せることだと、ファンとしては思うので。ドビとしては。

いま表に立っているメンバーとしてコンサートをやり遂げた、ステージを作りあげた9人のすごさ
いまは兵役に行っていて、きっと、この苦境でリーダーとしてグループの近くにいられないもどかしい部分やつらさも沢山あるだろうという中で、それでもしっかり応援に来てくれたサンヨンさん
もう何年も前に(怪我という不本意で悔しい経緯だったかもしれないけど)脱退したグループがめちゃくちゃ苦しい時に応援しに来てくれたファルくん
そして、人間不信になるかもしれないような事があって、一生懸命活動してきたグループから脱退しなければならなくなって、今もつらい状況だろうに、応援しに来てくれたハンニョンくん

その12人がみんな、すごいと思いました。結論。

こんな時に思うのはおかしいかもしれないが、ドビでよかったと思えるコンサートでした。

だからまた何度でもそう思えるように、彼らが本当に報われる世界であってほしいと思いました。
いつももっともっと大きなステージでやりたいと言っていた最年少のエリックが「大きなステージなんか無くていい、欲しいものは今ここにあるから」と言ったのが本当に心にきてしまって
それは本当に本当にありがとうと心の底から思ったけど、同時に
きみたちはみんな世界一のステージにふさわしいアーティストだよ、って伝えられたら、それを叶えられたらどんだけいいか、と思いました。

どうか本当に頼むから、こんな才能のあるメンバーがその才能を発揮できる場所を与えてあげてほしいし、彼らは待ってるだけじゃなくてそのために本当に努力してきたから
最後は誰かが手を差し伸べるだけでいい、と思います。
死ぬほど努力しても、自分自身だけじゃどうにもならないことだってある。
一人の力で世界に立っているように見える人がいたとしても、絶対その近くで、それか見えないところで支えている人たちがいて、そのおかげで輝けていると思います。
偉業ってのは、たぶんそういう支えがあって実現するものだと思うので。
ちゃんとその最後の一押しをしてくれる正しい力があれば、絶対に大きなステージに立てると思います。

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