【FANBOX更新】 原寸イラスト 2021年6月投稿分(3枚)

FANBOXをやっていると絵が描けないから殺してくれという気持ちでオフラインに引きこもりたくても更新しなくちゃいけない
という強制的プラス効果があると気付く7月1日(自分はツライですが)

支援者限定記事(100円) 更新しました。

画像クリックでページに飛びます。


この原寸投稿記事用のサムネですが、前のに近い見た目に戻しました。

『ORIGINAL SIZE』っていうのがパッと見わかりにくいかなと変えてみたんだが、やっぱり『原寸イラスト』ってだけ書くのダサすぎる…

日本語がダサいなどとは言わぬ。
ただこのデザインに日本語が合わない、と思いました。

500円プランのログも更新しております。さっそくミスをしましたが。
3つのプランにした後はじめて更新したんで、500円プランの記事なのに100円で投稿しちゃったですね。10秒くらいですぐ直したんですが。
死んでくれ自分(追い込み方がすごい)

申し訳ないです。

活動・閲覧数ログ 2021年6月|Ugo (烏合)|pixivFANBOX

記事名がログ、だけだと何の事かわかりにくかったので活動・閲覧数ログ、と名前を改めました。

そういえば閲覧数ログで公開しているデータは

    • 公開した絵の枚数
    • pixiv に投稿した絵
    • pixivで最も閲覧された絵
    • ブログ投稿数
    • ウェブサイト閲覧数(月合計)

この5項目のみです。
これについて、自分的によく活動できたか、不足があったか、などを書いています。
Google Analytics とか使っておらんですし、閲覧数とかgoogleで/Yahoo!で検索された、とかしかわからんで運営してるので安心してください(その運営方法大丈夫なのか)

Googleの方針で、検索キーワードもわからないようになってるので、ほぼ情報は無いと言っていいです。Google Analytics使ったら違うのかもしらんが。わからんですが。まあ儂はとにかく使う気ないのでね…

ともかく儂が確実にわかってるのは閲覧数くらいです。

でもなんか変な不安を煽ったら嫌だなあと思うので、このログ記事全3回で終わらせちゃおうかなとかも思ってるんですが(なぜ始めた)

何事もやってみる…(かっこつけて言うな)

 

それはともかく

悲報、6月3枚

て感じなんですが、マジで絵が描けなくて死んでいます。

どうしたら生き返れるのでしょうか。

最近『ヴィーナス・プラスX』を読み返してます。なんとなく。

もうボンヤリとしか結末を覚えてないんで…

シオドア・スタージョンの書いた話を全部読んだわけではないし、全部の話が好きなわけでもなく、よくわからんなあという話もある。
わかったフリはしないのだ(別にドヤるところではない)

でもシオドア・スタージョンの視点というのは類い稀だと思うし
シオドア・スタージョンという人が居てよかったとワイは思っている。

自分的に一番価値観を崩壊させられた小説はやっぱ
アーシュラ・K・ル=グィンの『闇の左手』ですが
スタージョンの小説を10代の頃に読んでたらどうだっただろう、とか思います。

『オルタード・カーボン』の原作者のリチャード・モーガンがル=グィンの『所有せざる人々』は自分がファンレターを送りたいと思った数少ない本、みたいに言ってたのを、どっかで聞いて(どこだよ)
Twitterで本人が言ってたんだっけなあ…

それで『所有せざる人々』も読んだけど、それほどガガーンと衝撃を受けることはなかった。『闇の左手』に比べれば。

でもそれは物語がどうこうという以上に

ようは自分の心が死んどるな、という気がしていて
えええええええ!!?!?!?!?!!????!!?????
という衝撃を受けることがほぼ無いのです。ここ数年。
0じゃない、が、ほぼ無い。

そういうことが、悲しいなと。
感情がまったく動かない訳じゃないが。

大人になればなるほど驚く、という事は減っていくだろうと思うんで
驚かなくなるのは別にいいが
なにかもっと心で感じる事がないといかんと思うのです。
心が反応するというか。

でもどうやったら今の状況を改善できるかわからない。

あ、マンガだが『不滅のあなたへ』は衝撃的なことばっかりで、ここ数年で一番感情を動かされてますがw

最近見てたアニメの『結界師』も最後まで見終わりましたが、面白かったです。
アニメは打ち切りに近い終了になってしまったらしく、クライマックスへの流れや終わり方は制作陣も納得して出来たわけではないのかな、と思いましたが、グッとくる話、展開などありました。

最後の方で言うと白と松戸平介の話が印象的だった。
もちろんストーリーもだが、白(CV津田健次郎)と松戸(CV野沢那智)!!!
那智さんの声が聴けたことにも泣いた。

後半は斑尾の扱いが適当でちょっと泣きましたが。あまり出て来なかったし。本体が石?みたいなやつだから…良守の行動範囲が広がった時の難が…
でも最後、100歳年下の白尾にヨボヨボ犬?とかなんとか言われて怒ってて可愛かったです。
斑尾の声優さんすごくよかったな。めちゃ可愛かった。大西健晴という人ですが。

このように…
作品に対し何か感じることはあるのです。
だが前と比べて、感じるポイントが少なくなってきている気がする。
これは明らかに自分自身の変化だと思われる。
それで、心臓死んでるなという感覚なのです。

だから自分に必要なのはもっと、今の2300倍くらい感情を動かすことなのではと思っとるわけです。

どうやったらいいのかわからないが(ヽ´ω`)

投稿者: Ugo

Posting my original novel. Eager for the world of other sun.

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