Pixiv: Android-Kun

もう訪問者数のことは無視しようね、うん。
それより死んでる間にPixivでフォローしてくれてる人が2人に増えてたヨ。ウレシイ。ありがとうございます。感謝。
千里の道も一歩からということで(そんなポジティブだったっけ?)

アンドロイド制服

はァい、アンドロイド-クンと制服を描きました。
これが人工生命体のベーシック制服という感じで使いまわしたいと思ってる所存だけど使いまわすほどアンディくんやこの制服の人工生命体を描くかどうかはまったくわからないよね(一息)
制服を着てるということは自由じゃないということだからね。

pixivにログインするたびに抑うつ状態になりそうになるけど、いちおう評価の通知はきてたりきてなかったりだから感謝しながらそれを糧にしようと床を這いずりまわっています。キモいのがデフォルト。

もういよいよ人生が終わりに近づいてきているんだが、ウェブサイトの維持費をかけてるぶん活動しなきゃならんという気でやっている。

自分のサイトなんて無料でやればいいよね!?このご時世。サービスなんて把握できないほどいろいろありますよ?
そうは思ったんだが、お金がかかっているというプレッシャーで自分を動かすために有料でサイトを作った。

にしても高いなと震えているんだが、今のところ功を奏しているみたいです。ま最初は死んでたけど最近は功を奏している。

とにかくですね、塗りの練習しようと思ったら1枚絵になっちゃって疲れたんで、もうブログも短めにするぜ。

投稿者: Ugo

Posting my original novel. Eager for the world of other sun.

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