pixiv & artstation 投稿: Expression 02

メイクしてるお兄さんすき。

ガッツリメイクというか、ワンポイントとかアイシャドウ的な?
正直メイクのことよくわからんのだけど。

Expression 02

※↑上記画像クリックするとpixivに飛びます。

ArtStation – Expression 02, Ugo Nishimura

(関係ないがpixivのプレビューの様式変わってるジャナイカ…拳を握りしめるとこまでいってるよ…なぜ…画質悪いしやめてくれ…)

えー…Pinterest とかでそういうメイクしてるお兄さんの写真いろいろ見てて、いいなと思っておった。
アフリカ系のお兄さんのほうがそういうメイクきれいだなと思ったからそうしたよね。

肌の色が暗い人は原色に近い色、鮮やかな色似合うのいいっすよね。
パステルカラーとかは、服のジャンルによるのかな。アフリカ系の人がパステルカラーの服着てるのあんま見たことないからわからん。
というか、それ以前にパステルカラー自体が好きじゃない()
逆に「これ、白…?…ちょっと青…?白?」くらい色合いが薄くなれば好きなんですが。クリーム色とかも好きだな。
変な淡いだけの色をコーディネートしたりオシャレに見せる能力が自分にはない(変なって言うな)

マジで淡い色!のみ!で統一した絵は目に優しいし可愛いからいいかも、と思うんだが。描けない…今度描いてみようか(今度と化け物には会ったことねえな)

やっぱ目に優しい絵がいいからね。
ビカビカ配色とか嫌いではないので、常に目に優しいのはできんのだけど。
なるべくコントラストきつくないようにとは思っている。

そいえばアフリカ系お兄さんは前にも描いたけど、なんか上手く描けない、とは思います。
誰かアフリカ系男性でハマッてる役者とかいれば、練習しやすいんだが。いま特に好きな役者とかいないから困る。良いなと思う役者さんみんな女性なんです。

イドリス・エルバとか渋い筆頭。渋くはないがアドウェール・アキノエ=アグバエ好き。あの人出てるの見ると嬉しい。ピーター・メンサーとかもいいね。最近はずっとドラマに出てるのか。でももうちょっと若めの人いないですか。
あ、わかりました。エディ・ガテギ。
あの人まじいいよね。シュッとしてるし個性的だしかっけーですよね。なおトワイライトは見てないもよう。出てたことも今知った。
若いかはしらん(1979年3月10日生まれ 41歳だった)
若くはない。

あー!!マイケル・ケネス・ウィリアムズ好きです。1966年生まれ。

若い人おらんやん。
でもマイケル・ケネス・ウィリアムズは最近一番好きだな。
『ザ・ナイト・オブ』で初めて見た、と思う。そのあと『アサシンクリード』に出てて脇役だけどかっこよかった。

役者にハマるということがそもそも無くなったから無の状態だなと思ってたが、いいなと思ってる役者さんなら結構居ましたね。

さっき言った女性の役者だとソネクア・マーティン=グリーンっすね。『スタートレック:ディスカバリー』のマイケル役の人でございます。
サミラ・ワイリーも『Love, Death, Robot』の”Lucky 13″がすごく良かった。『オレンジ・イズ・ニューブラック』は途中までしか見てないんだが。
サミラ・ワイリーさんがSF系ドラマか映画に出てるのまた見たい。
ドミニク・ティッパー、可愛いよね。でも『エクスパンス』でナオミ、なんでそんなホールデンのことを…ホールデンはアホじゃん(アホなところがチャームポイントだが)と思うのでドミニク・ティッパー見るたびに複雑な気持ちになる。が、かっこよくて可愛くていいよね。
あといっちばん最近見たのだと『クイーンズ・ギャンビット』でジョリーンを演じてたモーゼス・イングラムという人、良かったな。てか儂、ジョリーン好き。
ジョジョもスターオーシャンだけは読んだ(それは違う徐倫)

『ブラック・パンサー』のオコエ隊長が最強に強いよねとは思うんだが。
ダナイ・グリラという人が演じてるそうだ。グリラさん強すぎるでしょ。
グリラさん『ウォーキング・デッド』の人なんですね。はい。見てないです。
全然見てないじゃん。
とにかくオコエ隊長好きなんじゃ。

『ブラック・パンサー』ていったら、チャドウィック・ボーズマンが亡くなったのはとてもショックだったですが。
『ブラック・パンサー』ていう映画史に残る作品で主役になった人が、ていうのはショックですよね。
特別彼のファンだったわけではないので偉そうなことは言えんが。
アフリカ系役者のなかで重要な立ち位置に居たと思われる人の出演作をもう見られないのなら、彼が残した影響がどう出るのか今後がわからないことには、儂にはなにも言えん。確かなのは残念だってことだけだ。

とにかくもっとアフリカ系役者がドラマ、映画にたくさん出てくれると、いろいろな人を見る機会が増えるのでうれしいですね。そういう流れにはなってるのだろうが。
作品の中でアフリカ系の人数がどうこうも気にするとこなんだろうが、特にアフリカ系が主人公かどうかってのが大切な気がする。
ちょっと違う話だが『ハーフ・オブ・イット:面白いのはこれから』も中心人物の中でアジア系は主人公のエリーとその父親だけだが、主人公がエリーで、彼女を中心にした話だからこそ、光る部分があるというか。
白人ばかりじゃなく他の人種の役者も、ていう段階も越え始めてるとは感じるがもっともっと増えればよいのだ…
アフリカ系役者がたくさん出てるドラマだと『POSE』が良かった。『POSE』は焦点がアフリカ系でもあるしそれ以上に焦点トランスジェンダーな感じだが。マジ面白かったぜ。シーズン2はやく配信してくれNetflix。

とにかく作品の数がないとだめなんすよ。
これは別にトレンドとかではないっすから
実際に居る人々と生活に根差しているもので、描かれて可視化されるべきものっすから
すべて人間は人間だが、そのなかにいろいろな人が居て、そのいろいろな人がいなくなるということは無いと思うんで。

とか、いろいろ考えてしまった。
自分がそういう話書くのがいちばん早いんだが…………………………………..

投稿者: Ugo

Posting my original novel. Eager for the world of other sun.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA