pixiv & artstation 投稿: TWM Scholar

土台を元にもう1枚作成。マッスル学者っていいよね、というだけの話。

TWM Scholar

ArtStation – TWM Scholar, Ugo Nishimura

自分、別に筋肉大好き人間ていうこともないですが
めちゃくちゃガタイいい人、もう半端ないガタイのよさの人って至近距離で見ると「うわすっご…」てちょっと見惚れちゃうよね。

前に町で見かけたクリス・プラットみたいなお兄さんが人生1位です。いまのとこ。
日本人は基本的に体が小さい→めっちゃガタイいい人を生で見る機会って無い、じゃないですか。自分はそのお兄さんが初めてだったかもしれん。
半袖Tシャツにジーンズていうカジュアルな格好だったんだが、エイの裏側か?てくらい胸板でかかったな。全然セクシーな表現できてない。
でもマジでその広大さに感動したんですよ。
クリス・プラットに似てるんだけどアジア人だったぽく、だから余計に、あめりかじんじゃないのにこれ…???やばない?
みたいな、焦りましたね(なんの焦り)

だから実際こんだけガタイいい人ってセクシーだよなという思いを込めて。
さらに学者(考古学者)とかだったら最高だよね、しらんけど、と。

SF味は義手と義眼で出して、紙の本を読むという。学者味も出したかった。
パンツver.(ズボンだけど)は、リラックスしてる時、というイメージで描いてるんで、まあ家だったら紙の本読んでもええやろ( ˘ω˘)

関係ないけど義眼のデザイン、完全にシュタゲ洗脳かかってますね。

前回をふまえての改善策はどうだったか。

参考画像を先にまとめて集めちゃう方式。これはよかったです。
あとはデザインを紙のノート上でほぼ最終段階まで詰めてからデジタルで描き始めた。これもよかった。

いつもデザインのためにアナログ道具も使ってますが、デザインを最終段階まで決める作業はしたことなかったので。
PCモニタの前で悩んでると無駄にブルーライト攻撃を受けてる気が。そして疲れる。だからその点でもノートのほうがいい気が。

前回の設定画で、最終的に厚塗りするのに清書で時間かかりすぎるのはいやだ、と思って改善を試みたが、それはだめだったもよう(^o^)
今回は清書的なことはしたが、そんなきっちりやらずにグリザイユに進めちゃって、それから整えたんすよね。
結果、輪郭がボンヤリしちゃった感。

かなり整えたんだが、やはり清書した線には勝てんか。
それか整えた気がしたが詰めが甘かったか。

これも、グリザイユで整えすぎると後で逆に難しいなとも思ったんで、整えつつガッチガッチにしないようにしたんですよね。意識的に。
でもダメだったと。
やっぱグリザイユだけで完成品?てくらい整えたほうがいいみたいじゃ(疲労)

前回のピアス少年の格好が、ピアスにタトゥーに攻めた服にってディテールてんこもりだったんで、それとこのシンプルなデザインじゃ見え方が変わってしまうのもしゃーない気はするがという言い訳。

じゃあ結局どうすればいい。
清書どうするにしても、グリザイユ(モノクロ状態)でもうアップできるんじゃね?レベルまで整えとけよ、てのは正解のにおいがする。ちなみに鼻詰まってます。

投稿者: Ugo

Posting my original novel. Eager for the world of other sun.

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