Pixiv: Property

ハッ(^ω^)

所有物

この前のより1枚絵風になったんじゃないですかね。
相変わらずpixivにログインするのが怖い((((^ω^))))

もう最近はキャプションのとこに文章書くのもイヤになってきたからやめてるんだが(うまいこと書けないと蛇足だし)
ここでは好き放題言うぜ、ってことで。めっちゃ内弁慶。

けっこうデザイン変えたが、クスカウリ人と、その所有者(クソ野郎)
という設定でございまして、恋人BDSMではないです。クソ野郎だからねなんせ。

タズくんの話が思考停止しているので、それとは別で考えたやつです。
最近は話ベースというか、絵を描くために簡単なベースストーリーを想像する順番になってしまってて、ちゃんとした設定ないことが多いんだが…

クソ野郎のデザインは適当にやったんだが、クスカウリ人はノートでデザインを詰めてから作業に取り掛かったんで、ほんとは実際の体毛の色で描きたかったんじゃ。
だが、いざ塗ると全然シマリがなく地味目な配色でクソつまらなかったので、グリグリいじってこの色になりました。

どうやってこの色にたどり着いたのか思い出せないほどいじったわけで…
つまりもう再現できん( ˘ω˘)
あと寄りの絵を描き慣れてないので本当に死んだ。難しすぎる。

絵を描くうえで苦手なことは山盛りだくさんあって、そういう色んな苦手意識を軽減するために最近やってるのが、キャンバスサイズと解像度の固定。

アナログでも普段使ってないような大きい紙に書こうとすると難しかったりするじゃないっすか。デジタルも同じで、毎回紙の大きさが違ったら非常に疲れるし毎回違う感覚で取り組まないといけないから、慣れないじゃん永遠に。

と今更気付いたのでやってることなんだが
寄りで絵を描くと、たとえ同じサイズと解像度で同じペンで描いても、感覚とか、線入れの難しさが当然変わってくる。それも慣れなんで、やらねば慣れないじゃん永遠に、って同じ話なんだが
最近やっと普段のサイズに慣れてやっと少し描きやすくなったくらいだからァ、もうちょっとこっちで慣れつつ楽しみたいわァ~、てことです。

普段のサイズはいま2000×2800の350ppiでございやす。
絵が描けたらそれをクリスタ上の画像変形で50%縮小してキャンバスサイズを1000×1400にして、たいていの場合シャープ1回かける
こうすると見た目そんな劣化もなく縮小できるし早いからそうしておる。

神絵師でもないのにこんなこと言ってるとむなしくなってくるが、神絵師の領域だといやなにやってるのかわかりませんけど?ということあるじゃない。
だから逆にこう、ワシくらいのやつの情報が役に立つこともあるかもしれないじゃないですか。ええ。

まあそんなかんじです。

Netflixで『サンタ・クラリータ・ダイエット』をシーズン3まで見たんだが、てっきり話が終わると思ってたら終わらなかったので「え?」となりました。
しかも打ち切りというね。全体的に面白かったのでシーズン3で終わるようにもっていってほしかった…(´・ω・`)
とりあえず区切りはついてるので不完全燃焼感はうすいが、残念じゃ。

白人主人公だしサブキャラもほぼ白人なんだが、ストーリーがけっこうね、いいんですよ。見た目にだまされるなかれというか。

あとティモシー・オリファントがメインキャラで出てるが、彼のことは『スクリーム2』見た時からエロいなと思ってたんで眼福です。特にエロいシーンがあるわけではないが、ストレスがたまると甘いものをドカ食いする癖のある旦那かわいいです。
この人日本ではそんな知名度ないと思うんだが、フィルモグラフィー見たら意外とコンスタントに仕事してて、しらんかったけど『Once Upon a Time in Hollywood』にも出てるし「スゴイジャン!」と上から目線で思いました。何様だよ。
このドラマはキャンセルされてしまったが、今後もご活躍お祈りしている。

Netflixは惹かれるコメディドラマが無いので、『サンタ・クラリータ・ダイエット』貴重だった。ありがとう。

投稿者: Ugo

Posting my original novel. Eager for the world of other sun.

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